私たちは、自然に優しい生活を応援します。
トップページ > 検定の出題範囲

検定の出題範囲

1と2級では出題される精油の数が違います。
2級(10種類)
イランイラン、オレンジ・スイート、ジュニパー、ゼラニウム、ティートリー、ペパーミント、ユーカリ、ラベンダー、レモン・ローズマリー
1級(2級含む以下の精油10種類)
カモミール・ローマン、クラリセージ、グレープフルーツ、サンダルウッド、フランキンセンス、ベルガモット、スイートマージョラム レモングラス※ネロリ※ローズオットー
※のついたオイルは非常に高価なので知識のみ問われ嗅ぎ分け試験に出題されることはありません。

筆記試験でも2級はアロマセラピーの歴史・家庭で安全にアロマセラピーを楽しむ為の注意事項・精油の効能・一般的な利用方法程度が出題されます。
1級になると更にアロマセラピーに関する法律・アロマが脳に及ぼす仕組み・ストレス発散の健康学とやや専門的な事が出題されます。
これは著者が過去受験した感想ですが協会が出版している本格的な問題集をやりこみいざ!受験当日、出題レベルの低さに唖然としました。ただ…テキストだけ読んで挑むと難しく感じると思いますのでくれぐれも舐めすぎない様にしたほうがいいと思います(苦笑)

※この情報は2008年11月現在です。来年度5月より試験範囲が変更される様ですので一度、書店などで変更点をチェックしておく事を推奨します。

ページトップへ戻る

メインメニュー

リンク集

運営者情報

Copyright(C) ブライダルエステの人気ランキング【福岡県版】 All Rights Reserved.